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低エネルギー・低脂肪・低塩分で栄養バランスも良い食事作りができる!「一生使える毎日の低脂肪・低カロリー・低塩分のおいしい献立」

 本日のオススメしたい逸品は、「一生使える毎日の低脂肪・低カロリー・低塩分のおいしい献立」です。
 「夏までに痩せてキレイに!」と頑張っている方が多い、ダイエットシーズン中の今日この頃。
 運動は苦手なので、食事制限で何とか・・・と、食事に気を付けている方も多いと思いますが、ただ量を減らすだけではいけません。
 確かに、食事制限といえばカロリーを抑えるということですが、単純に1日3食を食べて毎回の量を減らすだけで、栄養バランスはあまり考えられていないという場合が多いと思います。
 考えて気を使っていても実際はバラバラという場合も多く、中には、サラダ等の野菜を食べるだけで栄養バランスを取れていると思っている方もいらっしゃいますが、そうではありません。
 間違った食事制限をして無理に痩せても、リバウンドしたり、体系だけ痩せて肌や体調はボロボロということにもなりかねませんので、低カロリーで栄養バランスも大丈夫という食事が大切です。
 そこで今回は、様々な意味で健康的で理想的な食事を作るための「献立集」の逸品をご紹介します。
 こちらは、健康の維持や増進、生活習慣病の予防・改善をするための、低エネルギー・低脂肪・低塩分で美味しい食事を作るための「献立集」です。

 使いやすくて見やすい「カード式」になっており、主菜・副菜・もう一品(副々菜)にジャンル分けされた3種類のカードから一品ずつえらんで、1食分のおかずを組み立てられます。
 掲載されているすべての料理は低エネルギー・低脂肪・低塩分で、さらに選ぶ際に簡単なルールに従うことにより、栄養バランスも取れている理想的な1食分になります。
 そして、メニューの組み合わせは16万通り!タイトルの“一生使える”に納得です。
 健康的で理想的、そのうえ美味しく楽しめる料理を教えてくれる「献立集」の逸品です!
※以下は「楽天」のショップにリンクしています。

 2007年05月19日発見の逸品 
一生使える毎日の低脂肪・低カロリー・低塩分のおいしい献立
 健康の維持や増進、生活習慣病の予防・改善をするための、低エネルギー・低脂肪・低塩分で美味しい食事を作るための「献立集」!
 使いやすくて見やすい「カード式」で、メニューの組み合わせは16万通り!

効果の高いツボがわかりやすく覚えられる本「体のツボの大地図帖最新版」!

 本日のオススメしたい逸品は、「体のツボの大地図帖最新版」です。
 体の“ツボ”といえば、頭痛や肩こり、腰痛などの様々な症状に対して治療効果があるポイントですが、なんとその“ツボ”での治療は約2000年前から行われてきたそうです。
 本日は、その“ツボ”について学ぶことができる本の逸品をご紹介します。
 こちらは、全身に数多くあるツボの中から、重要な“ツボ”を部分や症状別に分けて、イラストで覚えやすく、わかりやすく学べる本です。
 日常、よく起こりがちな諸症状の腰痛、肩こり、便秘、肌荒れなどに効果の高いツボが覚えられます。
 実は、こちらの本は2000年に発行されている本で、大変人気のロングセラーの一冊だったのですが、2006年に世界保健機構(WHO)により、361箇所のツボの位置が世界統一されることになった為、改訂されての再発行にあたる本です。
 自分で出来るツボ治療やグッズの情報なども掲載されていますので、実際に試して効果を感じてみるのも楽しいかもしれません。
 加圧・温熱・振動はそれぞれ強さを調節可能で、動作時間も5分・10分・15分の3つから選択するタイマー式ですので、安心して使用できます。
 体の“ツボ”をイラスト満載で、わかりやすく覚えやすく表記している本の逸品です!

 2007年04月19日発見の逸品 
体のツボの大地図帖最新版
 全身に数多くあるツボの中から、重要な“ツボ”を部分や症状別に分けて、イラストで覚えやすく、わかりやすく学べる本!
 日常、よく起こりがちな諸症状の腰痛、肩こり、便秘、肌荒れなどに効果の高いツボが覚えられます!

本日の逸品です!『ちょっとした空間~ブログ~』

 本日のオススメしたい楽天の逸品は、「白川静さんに学ぶ漢字は楽しい」です。
 「脳を鍛える」ブームがいくらか落ち着いた今日この頃ですが、その後やってきたのが「漢字」です。
 「漢字」といえば「漢検(漢字検定)」ですが、その受験者が昨年度は240万人を突破したそうで、気軽に始められて趣味にも勉強にもなるというところから、人気があるのかもしれません。
 ただ、「漢字」の楽しみ方は「漢検」だけではありません。それ以外にも楽しみ方があり、さらにもっと楽しむことができるという本が本日の逸品です。
 こちらは、漢字学の第一人者である白川静氏と小山鉄郎氏の共著で、漢字の成り立ちや体系を楽しく学ぶことができる本です。
 “なぜ「道」と言う字に「首」があるか”など、イラストを多用し、わかりやすく、子供から大人まで幅広く楽しめる内容です。
 読み書きだけが「漢字」の楽しみ方ではないと感じさせてもらえるオススメの逸品です!

 2007年03月12日発見の逸品 
白川静さんに学ぶ漢字は楽しい
 漢字の成り立ちや体系を楽しく学ぶことができる本!
 イラストなどを多用されており、わかりやすく、幅広い年齢の方が楽しめる!

本日の逸品です!

 本日のオススメしたい逸品は、「きちんと生きてる人がやっぱり強い!」です。
 他人の言葉に惑わされたり、鵜呑みにしてしまって自分というものを見失っているのではないか、または、改めて自分というものを再確認したいとお思いの方にオススメな本を発見しましたのでご紹介します。
 こちらは内海実氏の著書で、ジャンルはビジネス書なのですが、強い人間の“強い”とは何かを正しく様々な視点で教わることができる本であると思います。
 目次は以下の通りです(「BOOK」データベースより)
●人を理解し立てる人は人に認められる―ふところの深い人は、やっぱり強い!
●人や物事に謙虚な人は人に押し立てられる―誠実な人は、やっぱり強い!
●人を思いやれる人は人に愛される―温かい人は、やっぱり強い!
●明るく前向きな人は人に好かれる―一生懸命な人は、やっぱり強い!
●柔軟で芯のブレない人は人に信頼される―潔い人は、やっぱり強い!
●きちんと育てられた人は人とうまくやれる―自立した人は、やっぱり強い!
 以上の目次を読んだだけでも、非常に勉強になります。
 上から順に反対の言葉を当てはめて“弱い人”とは?と考えて見ますと・・・
●他人の話や意見に耳を傾けない人。
●欲望のままに生き、善悪の判断をせず、やりたいことだけをやっている人。
●人が嫌がることを平気でしている人、人の痛みがわからない人。
●気持ちが暗く、周りに気を使わせるような人。
●浮気性な人。自分の意思だけで動く石頭の人。
●思いやりや善悪について教えられずに、または考えることなく生きてきた人。
 ・・・ということになるかと思います(※すべて個人的な意見です。著書の内容ではありません)。
 総評すると、やはりタイトル通り「きちんと生きている人がやっぱり強い」、「自分勝手な人は“弱い人”」であると思います。
 当たり前で簡単に思える真面目で正直とは何かということを教えてくれるすばらしい著書で、ご自身だけでなく、プレゼントにも最適な逸品です!

 2007年02月07日発見の逸品 
きちんと生きてる人がやっぱり強い!
 人として正しく確かな生き方をしている人こそ大きく強い人間である!
 自分勝手ではない芯の通った強い人間について学べる本です。