ソニーデジタル一眼"α200"

 今回のオススメしたい情報は、「ソニーデジタル一眼"α200"」のご案内です。
 一般向けの“ソニーのデジカメ”といえば、軽量・コンパクトな「サイバーショット」がおなじみですが、そちらと同様に、デジタル一眼レフ「α」シリーズのラインナップも目が離せません。
 今回、そのデジタル一眼レフ「α」シリーズのラインナップの中から、新商品「α200(DSLR-A200)」をピックアップしたいと思います。
 「α200(DSLR-A200)」は532gと軽量のボディで扱いやすく、三脚などで据え付けなくても手ブレを抑えてキレイに撮影できる「ボディ内蔵手ブレ補正機能」が搭載されているので、通常の撮影はもちろん、手ブレが目立つ望遠やマクロ撮影時にも手軽に安心して撮影することができます。
 さらに、被写体を見たままの色あいで再現する画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」や、高感度をISO3200まで設定できるので、フラッシュを使わずに自然な雰囲気をそのままに写せて、見たままの思い出の場面をクリアに残すことが可能です。
 そのうえ、「α200(DSLR-A200)」に対応したレンズやアクセサリーのラインナップも豊富で、より“使いやすく”、より“こだわり”、より“楽しむ”ことができます。
 また、デジタル一眼レフといえば高価なイメージがありますが、「α200(DSLR-A200)」はSony Style(ソニースタイル)で購入すると59,800円(ボディのみ)と魅力的な価格なうえ、送料も無料、さらに、3年間ワイド保証付きですので、本体を誤って落としてしまったり、水に濡らして故障してしまったという場合でも無料で修理が受けられるという安心のサポートを受けることが可能です。
 また、3/31までのキャンペーン期間はソニーポイント5000~10000beat(5000円~10000円分)&カメラアクセサリー10%オフクーポンも付いてきますので、ぜひこの機会に「α200(DSLR-A200)」のご購入をご検討ください!
 そのほか、今回の「α200(DSLR-A200)」の発売を記念し、特集ページ“α200で撮るリビングフォトレシピ”が公開中で、今道 しげみさんによる“リビングフォト”のレッスンを楽しめます。
 私も部屋に花ではないのですが観葉植物を置いています。
 「ウィルマ」という木で、モミの木以外のクリスマスツリーの木として有名なのですが、冬の寒さにも強く、外でも室内の観葉植物としても楽しめ、部屋に置いておくと空気を綺麗にしてくれる“空気清浄木”でもあります。
 木ですので、花とは違ってなかなか成長しているという実感はありませんが、綺麗な緑でたくさんの葉が密集しているので、こういったタイプの植物の撮影には「α200」のような高画質に撮影できるデジタル一眼レフがピッタリであると思います。
 初めは何気なくホームセンターで買った500円ほどの植物でしたが、永く同じ部屋で過ごしている今は、目の保養と空気を綺麗にしてくれている大切な存在になっています。
 写真をアップしようと思いましたが、手元にはあまり画質の良いデジカメが無いのでやめておきます。
 大切な存在の撮影をしてアップするのは、適当なデジカメではなく、良質なデジタル一眼レフ「α200」で撮ってからにしたいと思います。
 以上、「ソニーデジタル一眼"α200"」のご案内でした!

Sony Style(ソニースタイル)

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